1995年 1996年 1997年
使用したきっぷ:JR東日本JREポイント「どこかにビューーン!」、TOHOKU MaaS,仙台まるごとパスワイド
日 程 :2泊3日
旅行工程 :
2024/11/15
関内<11:07/11:13>-[京浜東北・根岸線快速]-上野<12:04/12:38>-[徒歩・観光【国立科学博物館】]-上野<14:47/14:51>-[上野東京ライン]-東京<14:55/15:36>-[東北新幹線
やまびこ67号]-古川<17:53/18:34>-[陸羽東線]-鳴子温泉<19:19/19:21>-[送迎車]-宿泊ホテル
2024/11/16
宿泊ホテル<08:25>-[徒歩・観光【潟沼→温泉神社5.5km】]-宿泊ホテル<10:25/11:00>-[徒歩]-鳴子温泉駅BT<12:05/12:15>-[鳴子温泉地域市営バス]-鳴子ダムBS<12:27/12:29>-[徒歩・観光【鳴子ダム】]-鳴子ダムBS<13:20/13:28>-[鳴子温泉地域市営バス]-鳴子温泉駅BT/鳴子温泉<13:40/14:10>-[陸羽東線]-有備館<14:32/14:33>-[徒歩・観光【昭和レトロ館→旧有備館および庭園】]-有備館<16:18/16:25>-[陸羽東線・東北線 快速湯けむり号]-仙台<17:40/18:24>-[仙山線]-愛子/愛子駅BT<18:50/19:00>-[仙台市営バス 85系統]-湯向BS<19:19/19:20>-[徒歩8分]-宿泊ホテル
2024/11/17
宿泊ホテル-[徒歩・観光【磊々峡】]-秋保・里センターBS<07:45/07:56>-[宮城交通・秋保線]-仙台駅前BT/あおば通<08:42/08:54>-[仙石線]-榴ケ岡<08:57/09:00>-[徒歩・観光【榴岡天満宮(行き2分帰り9分)】]-宮城野通<09:34/09:35>-[仙台市営地下鉄東西線]-荒井/荒井駅BT<09:47/09:59>-[仙台市営バス
20系統]-荒浜小学校前BS<10:12/10:13>-[徒歩・観光【震災遺構仙台市立荒浜小学校】]-荒浜小学校前BS<11:25/11:29>-[仙台市営バス
R20系統]-荒井駅BT/荒井<11:43/11:50>-[仙台市営地下鉄東西線]-青葉通一番町<12:06/12:09>-[徒歩・観光【三瀧山不動院】]-電力ビル前BS<13:20/13:21>-[仙台市営バス
800系統]-輪王寺前BS<13:33/13:35>-[徒歩・観光【輪王寺】]-北仙台<14:38/14:42>-[仙台市営地下鉄南北線]-仙台<14:49/14:54>-[仙台市営地下鉄東西線]-国際センター<14:59/15:04>-[徒歩・観光【仙台市博物館(片道6分)】]-国際センター<17:14/17:19>-[仙台市営地下鉄東西線]-八木山動物公園<17:26/17:32>-[仙台市営地下鉄東西線]-仙台<17:45/19:11>-[東北新幹線
やまびこ64号]-東京<21:12/21:22>-[東海道本線]-横浜<21:50>
JR東日本のポイントサービス「JREポイント」を6,000ポイントでJR東日本の新幹線駅のどこかへ往復出来るサービス『どこかにビューーン』があります。
発駅から100km以上の往復が候補となり、候補を4択でランダムに絞ることが出来、4択で申し込んだ中で行先がランダムに決定するというチケットサービスです。
GW中に続き秋の季節に申し込みをかけました。
候補を選んでいくなかで、新青森、上越妙高、古川、山形の候補で申し込みました。で結果は古川となりました。
東京~古川は片道乗車券6,600、特急券5,040の合計11,640円と約74%offになっていました。
但し、リーズナブルな価格での宿確保が出来ず、いっそのこと、贅沢三昧となった宿泊となりました。

どこかにビューーンの座席案内レシートです。
それでは、2泊3日の成り行きをご覧ください。
2024/11/15
関内<11:07/11:13>-[京浜東北・根岸線快速]-上野<12:04/12:38>-[徒歩・観光【国立科学博物館】]-上野<14:47/14:51>-[上野東京ライン]-東京<14:55/15:36>
まずは通院がありましたので終了後に上野の国立科学博物館へと寄ります。

関内駅です。

上野駅構内で昼食をいただきます。

上野駅です。
国立科学博物館のチケットの半券です。
国立科学博物館は展示物が多く、ゆっくり見るには丸1日かかるかと思います。

国立科学博物館の館内の様子です。

国立科学博物館です。
東京駅へと向かいます。
2024/11/15
東京<14:55/15:36>-[東北新幹線 やまびこ67号]-古川<17:53/18:34>-[陸羽東線]-鳴子温泉<19:19/19:21>-[送迎車]-宿泊ホテル
東京駅からは、古川駅を経由して本日の宿泊地である鳴子温泉駅へと向かいます。

東京駅と案内表示です。

東京駅と乗車予定のやまびこ号です。

古川駅と乗車してきた新幹線です。

古川駅です。

鳴子温泉駅にて乗車してきた列車です。
駅から徒歩で移動しようと思いましたが、駅前に送迎車があり、乗車することができたので乗車しました。

宿泊ホテルの室内です。

ホテルの夕食バイキングです。
2024/11/16
宿泊ホテル<08:25>-[徒歩・観光【潟沼→温泉神社5.5km】]-宿泊ホテル<10:25/11:00>
ホテルチェックアウト前に大浴場と朝食バイキング、そして徒歩で潟沼へと向かいます。

尺泊ホテルからの眺めです。

大浴場フロアのエレベータ前からの眺めです。

朝食バイキングです。

宿泊ホテルです。鳴子温泉名物のこけしが案内表示となっています。

宿泊ホテルです。
潟沼→温泉神社へと散策します。

散策の1コマです。

散策の1コマです。紅葉が素晴らしい。

散策の1コマです。潟沼です。

散策の1コマです。潟沼です。スイングパノラマにて撮影。

散策の1コマです。潟沼です。

散策の1コマです。潟沼です。紅葉が素晴らしい。

散策の1コマです。潟沼です。

散策の1コマです。潟沼です。

散策の1コマです。潟沼です。

散策の1コマです。潟沼です。

散策の1コマです。

散策の1コマです。

温泉神社です。
ホテルをチェックアウトし、鳴子温泉駅へと歩いて向かいます。

ポールがこけしです。

昼食はです。鳴子温泉駅近くの喫茶店にて頂きました。
2024/11/16
鳴子温泉駅BT<12:05/12:15>-[鳴子温泉地域市営バス]-鳴子ダムBS<12:27/12:29>-[徒歩・観光【鳴子ダム】]-鳴子ダムBS<13:20/13:28>-[鳴子温泉地域市営バス]-鳴子温泉駅BT/鳴子温泉<13:40/14:10>
鳴子温泉駅空は鳴子ダムへと向かいます。

鳴子温泉駅と乗車予定のバスです。

鳴子ダムと荒雄湖です。

鳴子ダムと荒雄湖です。

鳴子ダム管理事務所です。展示スペースと展望エリアが解放されているので見学します。

鳴子ダム管理事務所内の光景です。

鳴子ダム管理事務所展望エリアからの眺めです。

鳴子ダムへと向かっています。

鳴子ダムです。

鳴子ダムです。

鳴子ダムと紅葉です。
2024/11/16
鳴子温泉駅BT/鳴子温泉<13:40/14:10>-[陸羽東線]-有備館<14:32/14:33>-[徒歩・観光【昭和レトロ館→旧有備館および庭園】]-有備館<16:18/16:25>
続いて有備館駅周辺を観光します。

鳴子温泉駅です。

鳴子温泉駅と乗車予定の列車です。

有備館駅です。
昭和レトロ館→旧有備館および庭園を見て回ります。
昭和レトロ館のチケット半券です。

昭和レトロ館です。

昭和レトロ館の館内の様子です。
旧有備館および庭園のチケット半券です。

旧有備館および庭園です。

旧有備館および庭園の様子です。

旧有備館および庭園の様子です。

旧有備館および庭園の様子です。丁度紅葉が見ごろでした。

旧有備館および庭園の様子です。

旧有備館および庭園の様子です。

旧有備館および庭園の様子です。

旧有備館および庭園の様子です。

旧有備館および庭園の様子です。

旧有備館および庭園の様子です。

旧有備館および庭園の様子です。

旧有備館および庭園の様子です。

旧有備館および庭園の様子です。

旧有備館および庭園の様子です。

旧有備館および庭園の様子です。

旧有備館および庭園の様子です。

旧有備館および庭園の様子です。

旧有備館および庭園の様子です。

旧有備館および庭園の様子です。
有備館駅へと戻ります。
2024/11/16
有備館<16:18/16:25>-[陸羽東線・東北線 快速湯けむり号]-仙台<17:40/18:24>-[仙山線]-愛子/愛子駅BT<18:50/19:00>-[仙台市営バス 85系統]-湯向BS<19:19/19:20>-[徒歩8分]-宿泊ホテル
有備館駅からは仙台駅直通の快速湯けむり号で移動し、秋保温泉の本日の宿泊地へと向かいます。

有備館駅と乗車予定の列車です。

快速湯けむり号の車内の様子です。リクライニングシートでゆったり過ごせませました。

仙台駅前のSENDAIオブジェです。

愛子駅です。
フリー乗車券の範囲ということで愛子駅経由となりました。

愛子駅と乗車予定のバスです。

宿泊ホテルの室内です。
2024/11/17
宿泊ホテル-[徒歩・観光【磊々峡】]-秋保・里センターBS<07:45/07:56>
宿泊ホテルから磊々峡を散策してから最寄りバス停へと向かいます。

宿泊したホテルです。

秋保・里センターです。

秋保・里センターの伊達様です。

磊々峡です。

磊々峡です。

磊々峡です。

近くには旧秋保電気鉄道の秋保温泉駅があり、当時走っていた電車が保存されていました。

近くには旧秋保電気鉄道の秋保温泉駅があり、当時走っていた電車が保存されていました。

磊々峡入口です。

磊々峡入口近くにあるくぼみがハート形に見えるかもです。

磊々峡です。

磊々峡です。

磊々峡です。

磊々峡です。

磊々峡です。

磊々峡です。

磊々峡です。

磊々峡です。

磊々峡です。
2024/11/17
秋保・里センターBS<07:45/07:56>-[宮城交通・秋保線]-仙台駅前BT/あおば通<08:42/08:54>-[仙石線]-榴ケ岡<08:57/09:00>-[徒歩・観光【榴岡天満宮(行き2分帰り9分)】]-宮城野通<09:34/09:35>-[仙台市営地下鉄東西線]-荒井/荒井駅BT<09:47/09:59>-[仙台市営バス 20系統]-荒浜小学校前BS<10:12/10:13>-[徒歩・観光【震災遺構仙台市立荒浜小学校】]-荒浜小学校前BS<11:25/11:29>
バスで仙台駅へと向かい、榴岡天満宮を散策後、震災遺構仙台市立荒浜小学校へと向かいます。

仙台駅前と乗車してきたバスです。

榴岡天満宮です。

榴岡天満宮です。アヒル隊長が沢山。

榴岡天満宮です。

榴岡天満宮です。

荒井駅です。

荒井駅で乗車予定のバスです。

震災遺構仙台市立荒浜小学校です。

震災遺構仙台市立荒浜小学校の様子です。東日本大震災の津波の爪痕です。

震災遺構仙台市立荒浜小学校の光景です。津波が2階床下まで到達した事を示しています。

震災遺構仙台市立荒浜小学校です。2階部分の手すりの破壊具合が津波の爪痕として残されています。

震災遺構仙台市立荒浜小学校です。1階部分の入口のねじ曲がり具合が凄い・・・

震災遺構仙台市立荒浜小学校です。屋上からの眺めです。周りは津波で流されてしまったようです。

震災遺構仙台市立荒浜小学校の構内の様子です。

震災遺構仙台市立荒浜小学校です。

震災遺構仙台市立荒浜小学校の構内の様子です。

震災遺構仙台市立荒浜小学校の構内の様子です。

震災遺構仙台市立荒浜小学校です。2階手すりの曲がり具合が津波の衝撃を物語っている。

震災遺構仙台市立荒浜小学校です。

震災遺構仙台市立荒浜小学校です。
2024/11/17
荒浜小学校前BS<11:25/11:29>-[仙台市営バス R20系統]-荒井駅BT/荒井<11:43/11:50>-[仙台市営地下鉄東西線]-青葉通一番町<12:06/12:09>-[徒歩・観光【三瀧山不動院】]-電力ビル前BS<13:20/13:21>-[仙台市営バス 800系統]-輪王寺前BS<13:33/13:35>-[徒歩・観光【輪王寺】]-北仙台<14:38/14:42>-[仙台市営地下鉄南北線]-仙台<14:49/14:54>-[仙台市営地下鉄東西線]-国際センター<14:59/15:04>-[徒歩・観光【仙台市博物館(片道6分)】]-国際センター<17:14/17:19>-[仙台市営地下鉄東西線]-八木山動物公園<17:26/17:32>-[仙台市営地下鉄東西線]-仙台<17:45/19:11>
バスと地下鉄で仙台中心地へと戻ります。

荒浜小学校前バス停にて乗車予定のバスです。

バスナンバープレートです。仙台市の伊達政宗像と七夕まつりが描かれていました。

昼食です。

三瀧山不動院です。
バスで輪王寺へと向かいます。

輪王寺です。

輪王寺です。

輪王寺です。

輪王寺です。紅葉が素晴らしい。

輪王寺です。

輪王寺です。

輪王寺です。

輪王寺です。

輪王寺です。庭園の様子です。

輪王寺です。庭園の様子です。

輪王寺です。庭園の様子です。

輪王寺です。庭園の様子です。

輪王寺です。庭園の様子です。

輪王寺です。庭園の様子です。

輪王寺です。庭園の様子です。

輪王寺です。庭園の様子です。

輪王寺です。庭園の様子です。

輪王寺です。庭園の様子です。
仙台市博物館へとバスと地下鉄で向かいます。

国際センター駅前には羽生結弦選手の記念碑があります。
仙台市博物館のチケット半券です。

仙台市博物館です。
仙台駅へと戻ります。
2024/11/17
仙台<17:45/19:11>-[東北新幹線 やまびこ64号]-東京<21:12/21:22>-[東海道本線]-横浜<21:50>
仙台駅構内にて夕食を取った後、帰宅となります。

仙台駅構内にて牛タン定食を頂きました。

仙台駅構内にある顔はめパネルです。

仙台駅と乗車予定のやまびこ号です。
今回はどこかにビューーン!で行先を決める旅でした。
3週間前に場所を確定させる事が出来ても、そのあとの宿泊地をどこにするかで、探しまくり今回は温泉地2泊となりました。
今回は、2日目と3日目にTOHOKU MaaS,仙台まるごとパスワイドを利用しました。
バスで楽しようとしても、本数が多くないので地下鉄を利用してしまう状態でした。
--おしまい。--